チック・コリアをまとめて聴く!

チック・コリアをまとめて聴く!

August 25, 2009

Chick Corea Return to Forever
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Chick Corea Return to Forever

Chick Corea:Piano
Stanley Clarke:Guitar、Bass
Joe Farell:Flute、SopranoSax、TenorSax
Airto Moreira:Drums、Percussion
Flora Purim:Vocals、Percussion

1. Return to Forever
2. Crystal Silence
3. What Game Shall We Play Today?
4. Sometime Ago/La Fiesta

Recorded:February 1972
ECM

なにをいまさらなスーパー・ヒット・フュージョン・アルバム。
モダン中心のジャズ喫茶でも、日に数回はリクエストがあり、それは当然B面の「ラ・フェスタ」キボンヌなんだけど、一日中店に入り浸ってるおれも耳タコならマスターだって耳タコ。
そこで、B面とか「ラ・フェスタ」とか明記してないリクエストはA面かけちゃおう、みたいなこともありました。
でも、瞑想気分の「リターン・トゥ・フォーエバー(永遠への回帰?)」、夜明け前の澄んだ空気感を漂わせた「クリスタル・サイレンス」や、フローラ・プリムのポップなヴォーカルが楽しい「ホワッツ・ゲーム・シャル・ウィ・プレイ・トゥデイ?」とバラエティに富んだ3曲が並ぶA面もなかなか充実した内容で、おれは好きでしたね。
「ホワッツ・ゲーム・シャル・ウィ・プレイ・トゥデイ?」は、後年TVコマーシャルでも使われてたし。今でも天気の良い日なんか、つい口笛吹いちゃうくらいチャーミングなナンバー。

でも、ジャズじゃないよね、絶対。

Now He Sings Now He Sobs
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Now He Sings Now He Sobs Chick Corea

Chick Corea: Piano
Miroslav Vitous: Bass
Roy Haynes: Drums

1. Steps - What Was
2. Matrix
3. How He Sings, Now He Sobs
4. Now He Beats The Drums, Now He Stops
5. The Law Of Falling And Catching Up
6. Samba Yantra
7. Bossa
8. I Don't Know
9. Fragments
10. Windows
11. Gemini
12. Pannonica
13. My One And Only Love

Recorded: March 1968
Newly remixed and remastered in 24-bit
Solid State(BlueNote)

チック・コリアが一躍注目されることになったのが、この「ナウ・ヒー・シングス、ナウ・ヒー・ソブス」。1968年録音。
数年後のポップス路線など想像もつかない、ストレート・アヘッドなモダンジャズ・アルバムの傑作。ピリピリした緊張感が堪りません。
チェコの新進ミロスラフ・ヴィトウス(ベース)と超ベテランのロイ・ヘインズ(ドラムス)も絶好調。三位一体のインター・プレイはまったくスリリング。

オリジナルの5曲(1〜5)に、同時録音されていた8曲(6〜13:「ウィンドウズ」のタイトルでLPリリースされていた)をまとめた完全版CD。24bitリマスターで音質も最高。
「マトリックス」はビ・バップ・ピアノの名作。

Light as a Feather Chick Corea and Return to Forever
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Light as a Feather Chick Corea and Return to Forever

Chick Corea:Piano
Stanley Clarke:Guitar、Bass
Joe Farell:Flute、SopranoSax、TenorSax
Airto Moreira:Drums、Percussion
Flora Purim:Vocals、Percussion

1. You're Everything
2. Light as a Feather
3. Captain Marvel
4. 500 Miles High
5. Children's Song
6. Spain

Recorded:October 1972
Polydor(Verve)

大ヒットした前作「リターン・トゥ・フォーエバー」のアルバム・タイトルをグループ名にして、前作の8ヶ月後(1972年10月)に録音したポップス路線第2弾。メンバーも前作と同じ。
フローラ・プリムのヴォーカル曲は若干多め。

じっくり聴き込むタイプの音楽じゃないです。
ドライブのお供とか、お掃除お洗濯やりながらとか……無くてもいいけど、あればウキウキ楽しい。

このアルバムからは「スペイン」や「チルドレンズ・ソング」など、その後繰り返し再演奏されるポピュラー・ヒット曲が誕生しました。
メロディメーカーとしてのチックを楽しむ1枚。

The Mad Hatter 
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The Mad Hatter 

Chick Corea:Piano Synthesizer Keyboard
Joe Farrell:Flute Piccolo TenorSax
Eddie Gomez:Bass
Jamie Faunt:Bass
Steve Gadd:Drums
Harvey Mason:Drums
Gayle Moran:Vocals
John Thomas:Trumpet
Stuart Blumberg:Trumpet
John Rosenberg:Trumpet
Ron Moss:Trombone
Charles Veal:Violin
Kenneth Yerke:Violin
Denyse Buffum:Viola
Michael Nowack :Viola
Dennis Karmazyn:Cello

Herbie Hancock:Keyboard (9)

1. The Woods
2. Tweedle Dee
3. Trial
4. Humpty Dumpty
5. Prelude to Falling Alice
6. Falling Alice
7. Tweedle Dum
8. Dear Alice
9. Mad Hatter Rhapsody

Recorded November 1977 at Los Angeles
Polydol(Universal Japan)

ディズニー・アニメ『不思議の国のアリス』にインスパイアされたチック・コリア流フェアリーテイル。ブラスとストリングスでRTF(リターン・トゥ・フォーエバー)サウンドを強化したような大作路線の第3弾。
「マイ・スパニッシュ・ハート」、「妖精」に続く1977年11月録音。
この頃は、チック・コリアのコミカルな変装ジャケットも評判でした。
一時期、ハンプティ・ダンプティ並みにコロコロ太ってましたからね。

聴きものはチックの作曲・編曲。特にシンセの使い方が効果的。
今回はスタン・クラークが抜けて、エディ・ゴメス(アコースティック)とジャミー・ファウント(エレクトリック)がベースで参加。
ハービー・ハンコックとの白熱バトル( 8曲目「マッド・ハッター・ラプソディー」)も楽しいし、スティーヴ・ガットのドラムも元気があってよろしいです。

ちなみにチックは、自宅を改装したスタジオを「マッド・ハッター・スタジオ」と命名。

My Spanish Heart Chick Corea
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My Spanish Heart Chick Corea

Chick Corea:Piano Keyboards
Joe Farrell:TenorSax Flute Piccolo
Herbie Hancock:Piano Keyboards
Stanley Clarke:Bass
Eddie Gomez:Bass
Jamie Faunt:Bass
Steve Gadd:Drums
Harvey Mason:Drums
Don Alias:Percussion
Gayle Moran:Vocals
John Rosenberg:Trumpet
John Thomas:Trumpet
Stewart Blumberg:Trumpet
Ron Moss:Trombone
Jean-Luc Ponty:Violin
The Arriaga Strings Quartet

1. Love Castle
2. Gardens
3. Day Danse
4. My Spanish Heart
5. Night Streets
6. Hilltop
7. Sky
8. Wind Danse
9. Armando's Rhumba
10. Prelude to el Bozo
11. Bozo Part 1
12. Bozo Part 2
13. Bozo Part 3
14. Spanish Fantasy Part 1
15. Spanish Fantasy Part 2
16. Spanish Fantasy Part 3
17. Spanish Fantasy Part 4
18. Clouds

Recorded October 1976
at Kendum Recorders, Burbank, California
Polydor(Verve)

RTF(リターン・トゥ・フォーエバー)の大成功でノリノリだった1976年10月に録音された、スペイン風味フュージョン・アルバム。

この当時のチック・コリアは、ソロ・ピアノや前衛っぽいコンセプトの録音はECM、ハードロック色が濃くなったレギュラーコンボRTFはCBSコロムビア、ジャンル関係なしでオリジナルなチック・サウンドを縦横無尽に発揮した企画録音はポリドールと、3つのレーベルを巧みに渡って新作を発表していました。
CBSとポリドールは似たようなサウンドの作品で、多分RTFメンバー(スタン・クラークやアル・ディメオラ)のレーベル契約関係から行ったり来たりしてたと思います。

1970年代、ECMには、前衛ジャズの「サークル」、大ヒット作の「リターン・トゥ・フォーエバー」、第2のドビュッシーを狙ってたのかどうか知らないけどそれっぽいアコースティック・ソロ・ピアノ、ヴィブラフォン奏者とのデュオ・コラボレーションと、シリアス路線の録音盤があり、ポリドールにはRTF第2弾の「ライト・アズ・ア・フェザー」、ギターにアル・ディメオラが参加したハードロック路線のRTF、オリジナル・コンセプトの「妖精」、「マイ・スパニッシュ・ハート」、「マッド・ハッター」など。CBSコロンビアからは新RTFでの「異邦の騎士」と「ミュージック・マジック」……なんかよく分からんけど、グチャグチャな状況のなかでチックは年に何枚もの新作を出して、ジャズ雑誌を賑わせておりました。

いずれもジャズじゃないですけど。

当時のジャズシーンからフュージョンやそれらしき類のマガイモノを省いてしまったら、なにも残らんのです。
フォービート好きな日本人プロデューサーがでっち上げたGJT(グレート・ジャズ・トリオ)や、往年の(というより、すでに化石化していた)ビッグネームを大量招聘したオーレックス・ジャズ・フェスティバルとかありましたけど、モダンジャズが主流ではなくなっていた時代ですね。

そんな状況のなかで新作を連発していたチック・コリアの、最大最強の超大作が今回の「マイ・スパニッシュ・ハート」。
ジョー・ファレル(fl、sax)、スタンリー・クラーク(b)など馴染みのメンバーに、ブラス・セクションとストリングス・セクションを追加。更に、ジャン=リュック・ポンティ(ヴァイオリン)、ハービー・ハンコック(p)やハービー・メイソン(ds)など有名ゲスト・プレイヤーを贅沢に配置し、もちろんゲイル・モラン(チックの嫁さん)のヴォーカルもフィーチャー。
フラメンコのリズムを全編に散りばめた、壮大な音楽絵巻であります。

金管で強化したビッグなサウンドがお気に召したチックは、RTF解散直前ツアーも12人編成の大所帯でやって来ました。
田園コロシアムで開催された「ライヴ・アンダー・ザ・スカイ」でのステージは、凄い熱気で、当時19歳のぼんくらアタマが一段と白痴化促進、大興奮しましたですよー。

LPレコードは見開き2枚組で、持っていることの歓びを満足させる豪華な装丁でしたが、リマスターされて、音質チョイ軽めのCD化。
未発表2曲が追加されてるし、レコードひっくり返したり取っ替えたりしないでイッキに聴けるから、まあいいか。

このアルバムで聴けるスパニッシュの乾いた風情やロマンティシズムが気に入った人は、ミンガスの「メキシコの思い出」(RCA)やマイルスの「スケッチ・オブ・スペイン」(CBS)もけっこうイケると思います。

浪漫の騎士 リターン・トゥ・フォー・エバー
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浪漫の騎士 リターン・トゥ・フォー・エバー

チック・コリア(エレクトリック・ピアノ、シンセサイザー)
アル・ディメオラ(ギター)
スタンリー・クラーク(ベース)
レニー・ホワイト(ドラムス、パーカッション)

1. 中世序曲
2. 女魔術師
3. 浪漫の騎士
4. 荘厳な舞踏
5. 手品師
6. 道化と暴君の決闘(Part/供

1976年2月 ステレオ録音
CBS Columbia

カモメ(ECM)で大ヒットを放った第1期リターン・トゥ・フォーエバーをあっさり解散したチック・コリアは、スタン・クラークのみメンバーに残し、73年にハード・ロック・バンドとして再スタート。
第2期デビュー・アルバムの『第7銀河の賛歌』(Polydor)では、ビル・コナーだったギターを、二十歳そこそこのアル・ディメオラに取り代えてギンギラ路線を飛ばしまくり、その行き着いた先が本作「浪漫の騎士」となります。
テクニック自慢のメンバーがこれでもかとばかり暴れまくり、世界中のロック野郎を魅了した白熱ベストセラー盤。この手の音楽は時代を経て古臭いサウンドになってしまいますが、意外とファンが多いらしくて、懐古趣味の中年バカオヤジだけでなく、いまどきの若い方も買ってるそうです。

島田荘司の人気シリーズ番外編『異邦の騎士』に影響されて、聴いたミステリ・ファンも多いんだろうなあ。

Chick Corea Friends
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Chick Corea Friends

チック・コリア(p,el-p)
ジョー・ファレル(reeds,fl)
エディ・ゴメス(b)
スティーヴ・ガッド(ds)

1. One Step
2. Waltse for Dave
3. Children's Song No. 5
4. Samba Song
5. Friends
6. Sicily
7. Children's Song No. 15
8. Cappucino

1978年録音 Polydor

ハードロック路線からブラス強化のサウンドへと拡大発展したリターン・トゥ・フォーエバーを解散したチック・コリアが、気心の知れた仲間たちとレコーディングした和気藹々セッション。

当時のチック・コリアは年に2〜3枚新譜を出していて、そのなかにあってちょっと埋もれた感じのレコードであります。
「マイ・スパニッシュ・ハート」や「マッド・ハッター」など大作が続いていただけに、ファンのなかには拍子抜けした人もいたのか、いなかったのか。代表作扱いされることのないアルバムですけど、チックのオリジナル・ナンバーはいつもどおりチャーミングだし、メンバーも名手揃いですから、買って損なことはありません。日曜日の午後、お友だちとダベリながらのBGMに最適。愛すべき1枚。
ジャケット・デザインは2種類あって、こっちがオリジナルですが、先行発売された国内盤ジャケ(カエルとかウサギのフィギュア)も愛らしくて好きでした。

Chick Corea and Gary Burton In Concert Zurich Oct 28 1979
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Chick Corea and Gary Burton In Concert Zurich Oct 28 1979

チック・コリア(ピアノ)
ゲイリー・バートン(ヴィブラホン)

1. Senor Mouse
2. Bud Powell
3. Crystal Silence
4. Tweak
5. Falling Grace
6. Mirror Mirror
7. Song to Gayle
8. Endless Trouble, Endless Pleasure

1979年10月28日 スイス・チューリッヒにてライヴ録音
ECM

1970年代、ギンギンのハードロック路線と並行してチック・コリアが行ったゲイリー・バートンとのデュオ・コラボレーションは、1973年の「クリスタル・サイレンス」に始まり、続編の「デュオ」(1979年)を経て、その集大成ともいうべきこのライヴ盤へと発展しました。

ピアノとヴィブラホンという音色の似通った打鍵楽器のデュオでありながら、二人が創出した音世界は万華鏡のように多彩できらびやか。
硬質な音色ながら、奏でられる音楽はすこぶる柔らかくハートフル。
全編緊張感に充ち満ちて、しかし成熟したインタープレイにはリラックス・ムードが漂っています。
この一見矛盾した表現も、聴いた方ならどなたも納得されるでありましょう。

超個人的に、チック・コリアのアルバムのなかで最も大好きかつ高評価しているのが、このライヴ盤なのであります。
第1弾の「クリスタル・サイレンス」も、タイトルどおり透明で静謐な雰囲気に心洗われる名盤でしたが、このライヴ盤はよりいっそう充実した演奏となっています。
大編成のライヴ・アンダー・ザ・スカイに興奮して、身も心もチック・コリアに捧げていた頃にリリースされ、チック・コリアさえいれば他になにもいらない、とまで思いこませた超名盤。
最初の「セニョール・マウス」の絡みから、もう金縛り状態。演奏がすすむにつれ、ふたりの術中にハマリまくり。

残念なのは、オリジナルLP(2枚組)にあったソロ・パフォーマンスの2曲(「I'm Your Pal/Hullo, Bolinas」と「Love Castle」)が、CD化に際してカットされていること。

なんとモッタイナイことをするのか!
ECM はキース・ジャレットの「ケルン・コンサート」もCD化で一部カットしてリリースしたが、あれはいい、まだ許せる。しかしこのデュオ・コンサートのカットは絶対に許せない。しかも「ケルン」は後年完全盤を出しておるではないか。なぜだ? 是が非にでも1枚で売らなきゃならん理由などない。2枚組でけっこう。CDなんぞ材料費は高が知れてる。500円アップでも文句は言わん。1日も早い完全盤の発売を、切に願うものなり。

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